アメリカ、イランに攻撃
2025/6/22
ついにアメリカがイランに攻撃を仕掛けた。
イスラエルに引き摺り込まれた戦争。
世界初、バンカーバスターによる核施設へ攻撃をした模様。
このあと世界はどうなってしまうのか?
トランプは嫌いだけれど、戦争はしない主義だと思っていた、そこだけは評価していたのに....
2025/6/25
いざこざが有ったようだが、一応停戦の流れなのか....
あとはイスラエルが自制できるかどうかに掛かっている。
2025/6/2
とりあえず、停戦つづいている。
2025/6/22
ついにアメリカがイランに攻撃を仕掛けた。
イスラエルに引き摺り込まれた戦争。
世界初、バンカーバスターによる核施設へ攻撃をした模様。
このあと世界はどうなってしまうのか?
トランプは嫌いだけれど、戦争はしない主義だと思っていた、そこだけは評価していたのに....
2025/6/25
いざこざが有ったようだが、一応停戦の流れなのか....
あとはイスラエルが自制できるかどうかに掛かっている。
2025/6/2
とりあえず、停戦つづいている。
ギリシャ 緊縮策反対多数!!
米電気自動車(EV)メーカーのテスラ・モーターズは2015年4月30日、家庭向けの蓄電池システムを販売すると発表した。今夏から納入を始める。… 既存メーカーの価格よりも大幅に抑えた。
50才を超え会社生活も先が見えて来た。定年後の事を考えながら準備も進めないといけないお年頃である。
姫路には何が有るか?
姫路城である、とりあえず姫路の名前は姫路城のおかけで、一応全国区だし、海外のお客さんも城のおかけで来てくれる。
なのに、駅前再開発で駅前にビルを建ててる、バカである。
新幹線の駅から見た箱入り城、なんか台無し
土地の有効活用とか言うんだろうけど、姫路と言う町の価値が下がる気する。
今年の冬は節電である。
とりあえず節電メニュー
・テレビの輝度を下げる
・コタツを使い、エアコンは20度設定
・便座保温はやめて、カバーだけとする。
・風呂保温のため蓋をして無かったが、蓋をする。
・風呂温度、次の人が入るまでは、2度下げる。
・洗面所、トイレの電気ストーブをやめる。
・冷蔵庫を弱設定とする。
・書斎では、足温器を利用しエアコン設定を低めに。
てなことをして節電してます。さて、昨年比何パーセント下げられるか?
今年から関電が提供している「はぴeみる電」に登録してみた。
この夏は昨年に比べ節電している事が判る、他はイマイチ、震災前の冬は一杯使ってますな(^^;;
上記対策をしっかり続けられたら結構いけるんじゃないかな?
さて、どうなりますやら。
福島以来、脱原発の流れが進んでいる。
今日は、シーメンスが原発辞めるとの報道が有った。
失業する原子力技術者はどうするのだろうか?
それなりに転職出来る人はイイけど、そうで無い人は、発展途上国やややこしい国にその就職先を求めたりして〜 心配だな。
一度作ってしまった物は封じ込める事は出来ない、コストが掛かっても管理すべきじゃ無いかな。
それが始めた者の責任だろう。
一応一部上場だけど、ごく普通のサラリーマンである。親は無一文から工場勤務を真面目に働き、家を一軒購入しローンは完済、貯金その他が少々それ以外の資産はない。自分は良い時期に学校を卒業し大会社に就職出来た。現在は中古の家を買いローンはない。息子はとりあえず自動車整備工として就職独立した。老後の資金としては貯蓄と企業年金と厚生年金だが、年金は65歳からだし減額される一方、また大企業故に特別なスキルはないので、潰しがきかない。
てなわけで、老後に不安がある。そこで、営業マンにそそのかされて、マンション投資に手を出してしまった訳だ。
いまや、博多に4戸、東京に1戸のワンルームマンションを持っている、ワンルームマンションだけでは収益が悪い、というか自己資金を入れずにフルローンだとまず赤字だし、60歳時点で退職金をつぎ込んでも回収は不可能だ。自分の場合は、自己資金を1600万くらい入れているのといくつかの収益改善策をやって、固定資産などの経費も全て込みでやっと年10万円の赤字である。今からもう一度やり直せるならもっと9良い物件を買うのだが、取り返しはつかない。
はっきり言って、失敗だと言える…もちろん62歳で一件、68歳で計2件の物件がローン完済するので、その時点で月8万円位の収益が出る様になる。でも、60歳から65歳の間では月3万円位だ、これでは1600万貯金していた方がいい。もちろん、保険に入っているので、自分が死んでしまえば、一気にローンがチャラに成り、月20万以上の収益で嫁さんは安泰だ。でもそれでは面白くない。
そこで、一発逆転し、一気に月20万円の収益を目指し、アパート経営に乗り出すこととした。リスクを取らねばリターンは無い、その顛末をこれから書いて行こうと思う。
では、続きへ。